上田 紀行: 生きる意味 (岩波新書)
西川 一誠: 「ふるさと」の発想―地方の力を活かす (岩波新書)
辺見 庸: しのびよる破局―生体の悲鳴が聞こえるか
ジル・ボルト テイラー: 奇跡の脳
仲野 義文: 銀山社会の解明―近世石見銀山の経営と社会 (山陰研究シリーズ)
池田 潔: 自由と規律―イギリスの学校生活 (岩波新書)
村上 隆: 金・銀・銅の日本史 (岩波新書 新赤版 1085)
平田 進也: 旅行業界のカリスマ7億稼ぐ企画力 (Clickシリーズ)
城戸 一夫: 世界遺産検定公式基礎ガイド 2008年版
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NHKの「にっぽん熱中クラブ」にも出演したり、レゲエバンド YAMAHA-C のデビューアルバムのジャケット揮毫など、高校書道部としての活動のほかにさまざまなパフォーマンスを行ってイベント参加しているという某高校書道部。
今回は、そのパフォーマンスを見させていただいた。
大きな幕(たぶん紙ではなかっただろう・・・)に、これまた大きな書を、バックに歌を流しながら、その歌詞を全身で曲のリズムに併せながら一気に書き上げた見事な書。
部員が数人がかりで書き終えた書を、持ち上げる。
パフォーマンスを鑑賞しながら、高校生らしいエネルギーを感じた。
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